赤と青の行方
日本のサッカー(浦和レッズと日本代表)について、 超個人的に語る。
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注目の中国戦
先日の北朝鮮戦から先発メンバー11人全員入れ替た日本。
控え組の奮起が期待される。序盤から積極的に攻撃をしかける日本。
しかし、なかなかゴールが奪えず逆に37分と41分にゴールを許して
しまう。後半13分に阿部のFKのこぼれ球を茂庭が押し込み1点差。
その後、玉田、大黒、アレを投入して勝負にでる。終盤に達也の
ミドルシュートで同点に追いつくが、そのご攻め手に欠き終了。
この試合、控え組の奮起に期待したのだが、勢いを感じたのは序盤だけ
2点差を逆転しなくてはいけない後半の立ち上がりや同点に追いついたあと1点を取りに行く時に最終ラインで無駄な球まわしが気になった。
あの姿からは、点をとろうとする意欲が感じられなかった。
最後の大1番。韓国戦は勝んだという気迫をみせて、勝利してほしい。

p.s. 達也の代表初ゴールおめでとう!これで大久保の1歩先をいったな


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