赤と青の行方
日本のサッカー(浦和レッズと日本代表)について、 超個人的に語る。
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ホンジュラス戦、5-4で勝利
日本代表が苦手としてきた、中米に初勝利した。このことは確かに評価
できる。しかし、W杯を意識した試合とするならば内容には不満である
仕事の都合で試合を全て見ていない(ニュースのダイジェストの評価)が4失点のしかたが悪すぎる。3点はDFの裏への縦パス1本から中へ
折り返しをきめられ、残る1点は最終ライン付近でのパスミスを奪われての失点。
この事から考えられる事は、今回召集した欧州組で構成された中盤と
国内組で構成されたDFラインとの連携ミスではないだろうか?
この試合の先発メンバーは中盤から前の6人は欧州組、DF4人とGKは
国内組だ。日本の得点シーン中盤から前の欧州組がみごとに絡んで
ゴールに繋げていたが、失点シーンは中盤と最終ラインとの間で起きている。
次の強化試合は10月にラトビアとウクライナを予定している。この試合で今日露呈した課題を修正できていることを楽しみにしたい。
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