赤と青の行方
日本のサッカー(浦和レッズと日本代表)について、 超個人的に語る。
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中断までを振り返って
いや~まずい、まずい。
’06シーズン開幕と同時に再開しようと思いながら、
気がつけば、リーグ中断そしてワールドカップ直前という時期になってしまった;;。
さて、前おきはこのくらいにして、本題に入りましょう。
リーグ戦成績8勝2分2敗で、暫定2位。ナビスコ予選5勝1分のグループ1位。結果をみれば満足ではある。しかし、リーグ優勝は当然のことながら、ナビスコ、天皇杯と3冠を狙うチームなら、リーグ戦での2敗がいただけない。内容が悪すぎた。清水戦は主審の判定にいらだち、
自滅。千葉戦は相手のプレスに圧倒され、自分達のサッカーができずに敗戦。どちらもワーストゲームにあげられる。
それとは逆に、ベストゲームをあげるなら中断前最後の試合、鹿島戦だろう。伸二とワシントンの2ゴールで4-0と圧勝。中断期をいい状態で迎えることができた。
本格的な中断までにはまだナビスコの準々決勝、川崎戦が残っている。
川崎はリーグで暫定1位。リーグ戦で優勝争いをする意味でも、負けられない相手である。特に1戦目はホーム駒場。意地でも負けられない。
この準々決勝をきっちりと勝って、気持ち良くW杯中断に入りたいものだ。当然サポーターは11月3日、国立での決勝を信じているのだから。
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